お客様の声

田中宏幸法律事務所 田中 宏幸様 春田先生とは、大学予備校YMCA土佐堀校以来のお付き合いで、私が勤務弁護士の頃から私個人の確定申告を
サンフレックス(株) 長谷川 剛様 春田先生とは設立当初から大変お世話になっております。 とても話しやすく経営に関する悩みには豊富な知識
(株)ビバリア 林 和宏様 全く税務知識のない状態で起業しましたので、きっちりとした会計事務所をパートナーにと思い、色々な会計事

お客様の声をもっと見る

ニュース

9月20日
駅伝ランナーのように(投稿・意見箱)
9月7日
クライマーズハイ(投稿・意見箱)
9月5日
相続税の延納(相続税)
9月1日
【確定申告、スマホ対応へ】(クリッピング)
8月28日
【個人企業相続税軽く】(クリッピング)

法人概要

代表社員
:春田 健
菊川 有大
荒川 拓樹
稲葉 裕郁
所在地
:〒530-0001
大阪市北区梅田1丁目
1番3号-2208
大阪駅前第三ビル22階8号室
TEL
:06-6343-1002
FAX
:06-6343-1018

コンサルティング

売上高や従業員数からは、中堅企業と呼ばれるに相応しい企業であっても、次のような悩みありませんでしょうか
1. 決算時でないと損益がわからない
2. 事業が多岐にわたるようになってきたが、事業部別の利益の算定をしたい
3. 株主が分散しているので集約したい
4. ご子息に事業承継を進めたい
5. 利益の額とキャシュフローがマッチしない
6. 子会社やオーナー一族の会社は複数あるが、整理統合したい
7. 含み損のある不動産の活用したい
8. 内部監査を行いたい
9. 企業買収の案件があるが、アドバイスが欲しい


こういった、悩みを解決する経験と実績をわれわれは積みあげております。
会計処理と法人税、会計利益とキャシュフロー、法人税と相続税・所得税などを複合視点など、様々な要素を整理して、わかりやすくニーズにお応えいたします。
1.利益予測
決算時でないと損益がわからない

会社の規模は一定以上あるのに、意外とこんな悩みをおもちの会社があります。会社の規模が大きくなっているのに過去の会計処理を単に世襲している場合などが一番の原因であります。
月々の損益をタイムリーにだすことによって、迅速な経営判断ができるのはいうまでもありません。
工夫をすることで月次段階での損益の予測はできます。

詳しい内容を見る

2.事業部別利益算定
事業が多岐にわたるようになってきたが、事業部別の利益の算定をしたい
会社の事業別、地域別、商品別の損益の算定は、経営判断に欠かせないものです。これを月次処理のルーチンに落としこんで、「自動的」に毎月算出されるようする必要があります。

詳しい内容を見る

3.株主の集約
株主が分散しているので集約したい
会社の業歴の長い会社で、先代・先々代よりの株式の相続を経ているうちに、株主が分散してしまっているケースが見受けられます。
株主総会のたびに苦労をされたり、敵対株主対策に労力を費やす場合もあります。
集約する手段とその具体的方策、それにともなう税務上の処理などについてアドバイスを行います。

詳しい内容を見る

4.事業承継
会社の業歴の長い会社で、先代・先々代よりの株式の相続を経ているうちに、株主が分散してしまっているケースが見受けられます。
株主総会のたびに苦労をされたり、敵対株主対策に労力を費やす場合もあります。
集約する手段とその具体的方策、それにともなう税務上の処理などについてアドバイスを行います。

詳しい内容を見る

5.キャッシュフロー
利益がでているのに通帳に残高がない、といったことが「まま」あります。
会計上の利益とキャッシュが一致していないケースです。
何故そうなっているのか、その原因を分析して解消時期はいつか、またそれを経営としてどう対応するか検討いたします。

詳しい内容を見る

6.会社の整理統合
子会社や兄弟会社があるが、業務が重複したり、赤字会社があったりして、これらを整理したい、そういうニーズがあります。具体的なプラン、方法について、対応策を提示させていただきます。

詳しい内容を見る

7.不動産の含み損活用
含み損のある不動産を単純に子会社に売却することで、損失の具現化を行うようなプランがあります。グループ法人税制の適用のあるケース、租税回避行為の認定の点に照らして、税務リスクをどのように回避するかをアドバイスいたします。

詳しい内容を見る

8.内部統制
よく資金の使い込みをはじめとする不正、悪意なくとも不祥事が問題となることがあります。このような不正や誤謬を事前に防止するために、内部統制の制度構築は欠かせません。
内部統制とは組織の業務の適正を確保するための体制を構築していく制度・システムをいいます。

このようなシステム構築、あるいは監査(会計・業務)を請負います。
監査につきましては、社内のスタッフで行うと軋轢や慣れ合いがあり、コストはかかるけれども、大変喜ばれております。

詳しい内容を見る

9.企業買収の助言
現在、M&Aが話題となっております。
後継者の有無、事業をさらに発展させたい、従業員の雇用を維持したい、まとまった資金を手にいれる、などなど様々な理由はあるでしょう。

企業の買収に際して、売り手側であっても買い手側であっても、その手法をどうするか、デューデリジェンス、企業価値の算定、税金問題など場面々でアドバイスを行います。

詳しい内容を見る

ページの先頭へ