お客様の声

株式会社ネイムス 代表取締役 堀口秀司様 今年で25期を迎え、代表の春田先生には15期から見ていただき現在に至ります。 弊社は、デザイン企画制
棚田正明様 私は40余年の自営業を経て、いよいよ次の第三幕から終幕に向けた人生においては決して避けては通れないさ
田中宏幸法律事務所 田中 宏幸様 春田先生とは、大学予備校YMCA土佐堀校以来のお付き合いで、私が勤務弁護士の頃から私個人の確定申告を

お客様の声をもっと見る

ニュース

3月31日
危機管理(投稿・意見箱)
3月28日
045.工具器具備品を取得したときの特例(お得情報・節税のヒント)
3月18日
044.ソフトウエアを取得したときの特例(お得情報・節税のヒント)
3月5日
043.機械を取得したときの特例(お得情報・節税のヒント)
2月27日
10年同じ仕事(投稿・意見箱)

法人概要

代表社員
:春田 健
菊川 有大
荒川 拓樹
稲葉 裕郁
所在地
:〒530-0001
大阪市北区梅田1丁目
1番3号-2208
大阪駅前第三ビル22階8号室
TEL
:06-6343-1002
FAX
:06-6343-1018

とかくむつかしい

「敵の敵は味方」とはよく知られたテーゼですが、今まで自分にとって味方だと思っていた人が、中立な立場となった場合、人はその人を敵とおもうのでしょうか。自分に(だけ)味方しない人は敵だと。
 職業的に中立な裁判官であるとか当初から中立の立場であれば問題はないのでしょうが、例えば私が、実際その人に「味方」として様々な助言をしてきて信頼関係も結べていた立場であったのに、ある局面において「中立」にならざる得ないとき、背信と思われてしまう。
 あるいはA社とB社があって友好的な関係であった。私が両方の助言をしていたが、A社B社が敵対したときに、どうするか?
 
 職業倫理の問題が一番ではあるのですが、そのほかにも様々な要素、なかでも「人としてどうするか」が問われているような気もします。

2017年1月30日

投稿・意見箱

ページの先頭へ